01Yoom
Yoomは、複数のクラウドサービスをつなぎ、データ登録・通知・書類作成などを自動化する日本語対応のサービスです。
向いている例フォーム受付後にkintoneへ登録し、担当者に通知する。
自動化ツールを比較する
自動化セレクトで紹介する13サービスを一覧から探せます。気になるツールを選ぶと、特徴・利用条件・料金を確認できます。
掲載順は優劣の順位ではありません。料金は開始価格だけで判断せず、利用条件を入力して確認してください。
01Yoomは、複数のクラウドサービスをつなぎ、データ登録・通知・書類作成などを自動化する日本語対応のサービスです。
向いている例フォーム受付後にkintoneへ登録し、担当者に通知する。
02Microsoft Power Automateは、Microsoft 365などのクラウドサービスを連携する「クラウドフロー」と、Windows上の画面操作を自動化する「デスクトップフロー」を扱える自動化サービスです。
向いている例Outlookの受信を起点にSharePointへ保存しTeamsへ通知する。
03Zapierは、アプリで発生したイベントをきっかけに別のアプリで処理を実行する、クラウド型の業務自動化サービスです。
向いている例海外SaaSを組み合わせてすばやく自動化したい。
04Makeは、アプリの処理を画面上のモジュールとしてつなぎ、分岐やデータ加工を含むワークフローを視覚的に構築できるクラウド自動化サービスです。
向いている例複数条件で分岐するクラウドサービス連携を作りたい。
05n8nは、データ取得、条件分岐、API呼び出し、AIモデルとの連携などをノードで組み立てるワークフロー自動化基盤です。
向いている例複数APIを組み合わせた業務連携を柔軟に設計したい。
06BizteX Connectは、日本の業務で使われるSaaSを中心に、データ転記・承認・通知などの連携フローを構築する国産のiPaaSです。
向いている例kintoneやfreeeなど国産SaaSをまたぐ入力を減らしたい。
07AUTOROは、Webブラウザ上で行う定型操作などを自動化するRPAサービスです。
向いている例ブラウザでの定型入力やWeb情報の取得を自動化したい。
08UiPathは、Windows上の操作自動化に加え、ロボットの集中管理やAI・文書処理などを扱うRPA/自動化プラットフォームです。
向いている例複数部署のWindows定型業務を段階的に自動化したい。
09WinActorは、Windowsの業務アプリやブラウザなどで行う繰り返し操作を自動化する国産RPAです。
向いている例Windowsの業務ソフトへの定型入力を自動化したい。
10RoboTANGOは、Windows上の繰り返し操作を画面から記録・再現することを中心とした国産RPAです。
向いている例Windowsの定型操作を小さな部署から試したい。
11Difyは、AIチャットボット、ナレッジ検索を利用するAIアプリ、AIワークフローなどを構築するためのプラットフォームです。
向いている例社内文書を参照して質問に答えるAIアプリを作りたい。
12Microsoft Copilot Studioは、問い合わせに回答するだけでなく、業務システムへのアクションや承認などを組み込むAIエージェントを構築するためのMicrosoft製サービスです。
向いている例Microsoft 365中心の社内業務でAIエージェントを導入したい。
13miiboは、自社のFAQやマニュアルなどを参照する会話型AIをノーコードで構築できる国産プラットフォームです。
向いている例社内FAQや製品マニュアルへの問い合わせを減らしたい。